来年度の「ふくしマップ」について

本庄市、上里町、神川町、美里町には、障害福祉サービス事業所をまとめた「ふくしマップ」というものがあります。
先日、来年度用の原稿を提出しました。

一足早く、ルピナス本庄の来年度用原稿を公開します。

相談支援専門員の写真も見られますのでよろしければご覧ください。
少しですが、事業所の雰囲気を感じていただけると思いますよ。

来年度のルピナス本庄ふくしマップ(PDFファイル)

2020年(令和2年)11月の営業日・営業時間予定をアップしました。

2020年(令和2年)11月の営業日・営業時間予定をアップしました。

・2020.11月 営業日・営業時間(PDFファイル)

11月は新規利用者可能です。
新型コロナウイルスの影響で、来所や訪問を制限しておりますので、
事前にご予約頂けると助かります。

「月刊ケアマネジメント」さんの取材を受けました。

環境新聞社さんが発行している「月刊ケアマネジメント」さんに取材を受けました。

10月30日発売の11月号に掲載されるそうです。
掲載されたらまたお知らせします。

一般相談支援(地域移・地域定着)及び障害児相談支援の指定を受けました。

令和2年7月1日、今までの特定相談支援に加え、
一般相談支援及び障害児相談支援の指定を受けました。

Twitterアカウントが復旧しました。

長らくお待たせしましたが、相談支援事業所ルピナス本庄のTwitterアカウントが復旧しました。
(長らく待ったのは私たちだけだったりして・・・)
またこれからよろしくお願いいたします。
Twitter → https://twitter.com/lupinushonjo

ちなみに、Twitterの復旧に時間を要していたので、
しびれを切らし、Instagram(インスタグラム)のアカウントも作成しました。
こちらについても後ほど紹介させてもらいます。

現在ルピナス本庄Twitterのアカウントがロックされています。

・令和2年5月15日から、ルピナス本庄のTwitterアカウントがロックされています。
 理由は、Twitterのプロフィールを編集した際に、誕生日の欄に、事業所設立日を入力したところ、
13歳未満とみなされてしまったためにロックされてしまいました。(設立して1年8ヶ月だったため)
 Twitterの利用規約に、13歳以上であるというものがあるそうです。
 もちろんTwitterを更新している私達は、全員立派な?大人なので、現在管理者の身分証明書を
Twitter社に提出して、ロックの解除を依頼しています。
 日頃ご覧頂いてるみなさんには、ご迷惑をおかけしますが、もう少しお待ちください。
 ちなみに、ロックの解除がうまくいかないようであれば、Instagramに乗り換えようかと思っています。(笑)

 と、こんなニュースを見にきてくれた方にお礼の意味を込めて、
 「新型コロナウイルス感染症に係る障害福祉サービス等事業所の人員基準等 の臨時的な取扱いについて(第6報) 」
 (令和2年5月18日更新)の情報を提供されていただきます。
  

新型コロナウイルス感染症に係る障害福祉サービス等事業所の人員基準等 の臨時的な取扱いについて(第6報)(PDFファイル)

 
  生活介護と処遇改善加算の部分が追加されていますね。

年度末賞与が支給されました。

相談支援事業所ルピナス本庄として投稿はしていますが、
ルピナス会全体に、3月13日(金)年度末賞与が支給されました。
支給は、0.75ヶ月+α
これで、年度で換算すると5.45ヶ月+αです。

世間が、新型コロナウイルスで大騒ぎのところ、大変申し訳ない気持ちもありますが、
率直に嬉しいです。

また、今回の賞与は法人本部から、
「ぜひ、自己研鑽のために使ってください」
という言葉が付け加えられましたので、
職員がそれらに充てることで、
ほんのほんのほんの少しでも経済に役に立てれば嬉しいですね。
\(^o^)/

本庄児玉郡地域の「ふくしマップ」について

本庄市、上里町、神川町、美里町には、障害福祉サービス事業所をまとめた「ふくしマップ」というものがあります。
もちろんルピナス本庄もその中に載っていまして、↓ がその内容です。
相談支援専門員の写真も見られますのでよろしければご覧ください。
少しですが、雰囲気を感じていただけると思いますよ。

ルピナス本庄ふくしマップ(PDFファイル)

なお、全部を見てみたい方は美里町のホームページをご覧ください。

美里町ホームページ(PDFファイル)

共生型についての勉強会を実施しました。

令和2年2月13日、近隣のケアマネさんと合同で、共生型についての勉強会を開催しました。
これからは、「地域共生社会」「地域包括ケア」「我が事、丸ごと」これらがキーワードの社会ですかね。

老いも若きも、障害があろうが無かろうが、「共に生きる社会」
それらの実現のためには、介護支援専門員(ケアマネ)や、相談支援専門員の役割は、ますます重要になっていきますね。
これからも定期的に勉強会を開催しま~す。